このズボンがすごくすきだった かわいいかったから・・・でもぜんぜんはかなかった
ひとのきゃらくた おおよふくとかもきめさせてもらって撮らせてもらったやつほんとうにかわいい
このしゅぞくはねこのひとのやつでひとよりもちょっとコミカルだったり幼めで目がでかくてちょっと漫画あにめ寄りのおかおですきだった でもめっちゃととのったイケメン美女かっていうとそうじゃなくて動物的な愛嬌のある表情をみんなするからね、そういうところすきでしたねまるめたいになる 写真がへただからきれいなのが顔うつしたやつしかない
そらのいろが黒いと目の色も曇る現象が好きだった
cgげむとかのいいところだな環境によって・・・というの
顔
顔が好きさ
死んだ顔じゃなくて感情とかがあるようにみえる生きた顔なのになんもみてないんだよな目が つたわるかな
なんやねん
アサヒさん、なまえ・・みため・・声・・世界におけるぽじしょん・・とかいう属性、記号、みたいなそういうところは好きで、でもそれ以外の要の、たましいの部分が自分には感じられなかったていうことやなっておもた、でもそれ女の子(27たい)やったらただただ好きだったろうから、自分のなかのフィクションのおとこのにんげんというひとつの型にはまる材料がなかったみたいなかんじだなて・・・・板チョコが3枚いるのに1枚しかなかったからかためられなかっただからなんか・・・・なに・・・・?なに・・・?てなった たぶんおんなのこだったらほんとうにすきだった おんなのこなら記号だけで生きれたわたしのなかできっと 顔がいいですね、顔が
ヨツユさまにぜんぜんにてへんのよね、いとこだけどね・・・そこがすきだったあと鼻がとにかく意地悪な鼻をしていてかわいい
ここすごい照明がきれいできれいだった 暁月のこーでねとかためるのすごくたいへんだったけどすごいおきにいりになった
靴がとにかくいい靴が(みえない) あとこのなぞのうでのやつも 最後に自撮りしまくってから死ねばよかったな
アサヒさんのわるぐちをさんざんいっといてあれだが、七尾百合子のことさいしょのころ、文学少女とはまったくおもってなくてなんかみためとか声とかのトーンと一致しなすぎてァェ?…てなっててほんとに本よむん?ってぐらいなんか初期の外側だけのイメージだけでいったらバレエ習っててめっちゃ顔できあがってる早熟な女の子、みたいなところあったからなんかずっと不思議だったけど、ふとあっ・・・七尾百合子って明るくて、声がでかいタイプのオタクなんか・・・・・!てひらめいて、そこからなんかすごく理解・・・できて・・・むしろそれによって分解されていった・・・・解けていった・・・あのやさしさも外向的なところもなんとなく・・・、わかるきがしてなんかね・・ ほぼそんなような現象で、自分で自分の脳の範囲を超えられないし、自分の中のキャラクターってものの枠が・・せますぎるんだろうなとは思う 日本のなにかオタクをしていてまったくべつのようなののキャラクターアニメとか映画とかなんでも 触れると、ぜんぜんそうっぽくないのにそう、みたいなひとわりといてそれもう別物の話だけど・・・!なんかそういうのは好きだしわかるのに近年の日本のオタク向けはびこりキャラクターたちの抜かれ方みたいのが多分好みじゃないくて肌に馴染まないから 効果、作用としてしか存在してない感じが でもそんなの毛嫌いしてて死にな!と思ってるわけじゃなくてそのわざとらしさは何も考えてなくてもわかるから良いというのはある、そのデフォルメ感というの・・・、配合によってはいいと思う
とにかくアサヒさんとは縁がなかった でもこのげむのほかのきゃらくたにくらべてもなお魅力的だと感じるところがあった、実際あったのにギリギリたまが当たらなかった、どっじぼーるのたまが・・・・というかんじだった・・・でもアサヒさんちう水たまりに足いれてしまって片方の靴は汚れたみたいな・・なんかそんな・・。。
2000万個ある世界の、そのなかの14個のうちのひとつの世界のなかのこのシュジンコは宇宙のかなたでぜのすと暮らすから地球にかえらなかったことにするよ 餓死するかな
みんなはおふねでかえってね
ぜのすの望みなんてぜんぜんかなえたくないからかなえないよ
おまえをこの虹色の光の屋根の中に幽閉してやる でもだめや・・・・・・こんななにもないところでは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・もうあかんのや・・・・もうあかんのや
ぜのすがいるときだけしゅじんこうにすごくなかのいい友達みたいに接してくれるアサヒさん(いないときは感情を失ってしまう)とぜのすの3にんのひみつのナイトパーティーの時空に閉じ込められたい しろくてふかふかのでっかいまくらで殴り合って(ぜのすにまくらでなぐられたらぜんぶの骨がこなこなになってしぬ)ぜのすのへやを羽毛まみれにしたい まどからは絵本みたいな三日月がずっとみている そうして純白のきらきらのへんなティーセットでおいしいくて甘い紅茶のんでそれに酔って部屋をぐるぐるまわりながら踊りたかった そうしてようやくねむるころにはアサヒさんが本をよんでくれる 桃太郎とか あとは文章が抽象的でなにいってるかわからんながったらしい小説とか 角砂糖が散らばった床のうえに堂々といるキングサイズよりももっとおおきいレースの天蓋つきベッドによこたわって、レースについたガラス玉が夜のひかりできらきらひかって・・・・眠りにつこうとまぶたを下ろしながら耳に届く音、言葉を本当に美しいものだと感じながら静かに静かに息をしていたかったなそうして果てしない夢の闇にどこまでもどこまでも落ちたい 落ちます 濃くて濃くて濃くてほぼ黒色の紫のきらきらの宝石みたいに光る花が生けてある永遠におわらない夢うつつのナイトパーティーにとじこめられたいかった
Night PartyのテーマソングはTWICEのFeel Specialでいいかな…🥲🌃🌙
これもおきにいりのスクショ かげがある・・・なんかすごく生きてるみたいだね影が・・・・・・影だけでな・・・ 道としてはほんとうにたのしかた ここでおわり